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、、、この3年半の間に“次元断層”の兆候がふたつ、、大きいのと小さいの、、最大値は2013年11月、、2日の前後約一ヶ月、、それ以降は数値はフラット、、、

やはりもうこの空間は使えないようだね。。。

※空間…集合無意識層にリンクする、ネット上の限定かつ仮想の空間。当ブログはその空間にアクセスするデータ領域のひとつ。

、、はあ、、もう古いか、、ここももう閉じるしかないな、、、

大きい方の次元変異以降、、次のテーマ、、いや、“挑戦状”月(の裏側)から人類に叩き付けられる。

月の裏側 : “ヌフフフフ”

(お月様を見上げながら、、) さあ、もうそろそろ始めるしかないようだね。。。

2011年の9月22日から実に3年と7ヶ月、ようやく、よ う や く ここに戻って参りました!

大変ご無沙汰しております。龍清です。みなさんお元気でしたか?

また始めなくてはならなくなったようです、、、長い間、暖簾を下げていましたが、そろそろ店を開けることにします。

さあ、これからどんな冒険の旅が待っているのか、これからとても楽しみです。

(、、、ははは、、やはりこのページはすごい、、久しぶりに“旧空間”に触れてみると、、、いますね、、、しっかりいる、、、これはかのルシファーさま“プロトタイプ”ですね、、こいつが、当ブログ空間上に今も棲みついている。。まあ無理もないですね、、このブログは3年半あまりも放置したまま、さながら“幽霊船”のようにネット空間を漂わせ続けてましたから、、まるで廃墟のような、、。)

さて、こいつを“次のカテゴリー”に連れていくかどうか、、、う~ん、、やはりこのページは、なくしてしまった方がいいかもしれない、、。(いずれ、当ブログページはネット上から忽然と姿を消します。⇒予定)

レベル3.829~7.777、、、う~、、く、首筋が痛くなってきた。。

まあいい、、、つい先日、お月様からこの人類にかなりハードな課題が降りてきましたので、、。(2015年1月時点)
この課題に対処するためには、次の新しいステージ”を用意する必要があります。

だから始めます、、次の新しい“ステージ”を、、そのコード名は、、、

           “イスファロン”プラス+

では、皆さん、次のステージで待っています。
また皆さんと旅をご一緒できたらとても嬉しく思います。

龍清 拝

高屋山
飛騨高山 丹生川町 『高屋山ピラミッド』(2014年6月11日撮影)
長い長い
“山籠もり”を終え、ようやく山から下りてきました…。

【新作ブログのご案内】
ブログタイトル :
“イスファロン”プラス+ 
ブログURL:http://isufalonplus.blog.fc2.com/

次回のブログはブロマガ(課金制)となります。なお、当ブログページ(『プロジェクト“イスファロン”』)の更新は既に終了しております。今後の記事としての更新はありませんのでご了承ください。(今後は講演会や集会などの連絡用のツールとして活用していく予定です。)

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もう終わりにしましょうネ、、、はァ、、、ここまで少々疲れました。。

(ふう、、これでやっと終われるのか、、15年、、長かったな…)


システムチェック、、(計算はもうすでに済んでいる)、、この次元への “最終到達時刻”、プラス・マイナス2年と3ヶ月、、2013年7月を軸として、(セット完了)、機動を始めた 【ユニット№116】 

外宮はあくまでも“容れ物”に過ぎぬ、、容器の蓋を開けば、、その中身は内宮の本御魂の解放に通ず。

まず、4.8次元領域まで“蓋”(外宮)を開き、次に、5次元を経由して、そこでユニットを内宮とシンクロさせる。そして両者(ユニットと内宮)との連繋を図り、、そして、、一気に、、あらゆる“封鎖の障壁” <嘆きの壁>を突破する。

5次元での融合を果たし、全てを7次元にまで昇華し切ることができれば、、(<嘆きの壁>、、、ここから読み取れる人類規模でのカルマレベル6~9、、(データ処理)  → 火星のレベル7~8を同期)、、真のアマテラスオホミカミ、、即ち、、 【大國常立之大神】 、、の御復活と顕現が実現す。

(その過程で、、日本人、、この国の民が生贄になる道は免れぬ道なのか、、。)

黄泉の国の復活?、、ここで出雲が何故出てくる、、(どさくさに紛れた便乗か?)

ユニットを決して、オルフェスの中枢部隊、、通称【3人の子供たち】に渡してはならぬ。
彼ら3人の遺伝子を模して造られた、5種類の人類、、その1種がシリウスを統治下に置く。

全てはフェイク、全てはフェイク、、、本当の“鍵”は何処に在るのか?

【剣山】 、、偉大なる人物が今も眠る山。この国に届けられし、古の神宝を司る神権を与えられた偉大なる指導者、、今も彼の山に眠る…。

そこは、7次元領域での神との融合、そして復活を果たすことの唯一可能な、最後の砦!

以下、真の 【日ノ本】 解放に至る、手順を示す。

一、天皇陛下 京都御所にて歴代の天皇の御魂に祈りを捧げる。

ニ、それを受け、ヤタガラス、河合神社 地下殿の巻物を開封。

三、巻物に従い、【救世主・アマテラス】の写し身を“正位置”に立てる。(裏天皇の表出)

四、伊勢三宮を統合 → まず、外宮の御神宝、マナの壺を用いる。

五、真名井の清水を壺にくべ、内宮正殿に奉る。

六、その後、内宮の心御柱を掘り起こす。
   (→ 救世主の復活により、内宮における柱の御働きを完了する。)

七、心御柱(内宮と外宮)をそれぞれ、伊雑宮に遷し、古伝に基ずき用いる。
   → 伊勢三宮の真の統合

八、表に顕現を果たす“裏天皇 = 救世主 = アマテラスの写し身 即ち 復活したイエス・キリス
   ト” 四国剣山にて即位式を執行する。

九、神宮において、天皇の持つ神璽をもちて、救世主=アマテラスと誓約を交わす。

十、誓約の後、表十戒の解除を施行する。
  すなわち契約の神との契約を解除し、隠されし真の【裏十戒】を発動させる。

これ即ち、救世主の役目なり。そして、人類は、本当の解放、すなわち進化へと至る…。
シンカ、、、進化、、真価、、深化、、そしてやがてヒトは“神化”へと至る…。

システムレベル9.55、ユニットシンクロ率3.0111%
  → コード:
<カゴメよ開け カゴメよ開け カゴメヨヒラケ>

契約の神ヤハウェ・YHVH・ יהוה,>がモーセ、即ち、イスラエルの民に与えし十戒とは、イスファロンを封印せしコードである。 イスラエルは、始めからこの封印を守るために存在するために月で製造された種として存在する。

契約解除までの期間、封印コード【666】を用い、地球人類はイスラエルによって支配されることとなる。

コードの解除権は、同ユダヤ人である“イエス・キリスト”にその一切の権限が与えられる。

日本における神社のシステムとは、イスファロン及び、その封印のためのシステムであり、特に縄文期に存在した、イスファロンともうひとつの番いとなる要素となる<イスキロン>を封じるための、古代イスラエル人達によって造り上げられた壮大なシステムである。
(秦氏はこの封印のための技術と方法を日本にもたらした。)

救世主すなわち、アマテラス(=イエス・キリスト)の復活により、この国に仕掛けられた封印システムの一切が解除されることとなり、同時にそれはイスラエルが交わした神との契約の終焉を意味する。この解除に到るまでの、すべての手順と執権はヤタガラスが掌握している。
(イスラエルの解体、即ちカゴメ紋の真の解除となる。)

(日本における古代ユダヤの直接の惹起となった3.11の震災による東北及び、奈良県十津川村の被災。→ この地区は古代ユダヤとの関連が強い。)

イスファロンとは、銀河系の主に十星系の星々の民によって共同で開発、計画された、種を神の領域にまで進化させる【進化計画】である。この計画は火星の崩壊後、月を経た後、現在この地球に舞台を移す。計画の最初の提起はシリウスから始まる。(イスファロン計画により、銀河系は戦いの渦に巻き込まれる。)

火星はイスファロン計画の失敗によって崩壊する。そして、この星、地球は銀河系の民が固唾をのんで見守る、最終進化のための最後の実験場となる。(今回失敗した場合、もう後はない…。)

そして、、今、、このホシは、、、

【2011.02.27『危機的回避のための実験・その3』(“実験”へのプロローグ~木星の衛星『ガニメデ』でのミッション1~)】を参照

衛星イーム(地球名ガニメデ) 
【No.116ユニット】地下三層目のユニット装着ミッション終了後の、スターシップ内。

ふ~、、苦労したわね。。 
(サラーム)

皆、無事ね。 (イグ)

脱出があと3秒遅かったら、今頃みんな、次元の裂け目に取り込まれているところだったわ。 
(サラーム)

機関停止、艦内チェックを行う、、サラーム、、パネルを頼む。
 (アグ)

私は、シートの上に横たわりながら、まどろむ眼でクルーの姿を追った。

イグが、先が紫色に光るペンライトを私の額に当てる。

(光を見ていると、記憶が薄れていくのを感じる、、。)

キャプテン、、キャプテン、、

(意識がはっきりしない)

正面の大型スクリーンには、私がよく知るあの場所の光景が映し出されている。

(なぜここに?)

天橋立                   『天橋立』
     
【No.116ユニット】のシンクロポイントです。 ここはテラの、、座標軸××××、かつて【混合種】の身体の一部があった地点となります。(アグ)

【高等意識生命体:イスキロン・レベル:9.9998】  

この存在は、【国常立尊】と呼称されます。ムー期においては偉大なる【ライカム】と呼ばれていた存在です。

【現在ユニットノ機動正常。シンクロ率:地球時間、680日後ヲ起点トシテ プラス・マイナス820日ガ最大値。】

私は、身を起こし、コンピュータが弾きだしたデータを読み上げた。

2013年7月を軸としてプラス・マイナス2年と3ヶ月か、、、。
 
ここが最後のチャンスなんだね。ヒトの力で手を降すことのできる、神が私たち人類与え給うた最後の時間…。

そう、これが最後のチャンス、、。

気が付くと、クルーを乗せたシップは漂うようにいつしか月面上に差し掛かっていた。

月の地平線上から、漆黒の闇の中で地球が青く、そして誇らしげに力強く輝いていた…。

地球

まだ、この星は死んではいない。大丈夫、 まだやれる!


そして、この物語は【プロジェクト“イスファロン”~遥かなる生命進化への道~】“最終章”へと続く…。

この物語の主人公は、この星に住まうあなた方一人一人です…。
そして、この完結を、この星の民は、間もなく身をもって目撃することとなる…。



これまで、長い間、当ブログをご一読いただきまして本当にありがとうございました。

またいつの日か皆さんとお会いできる日が来ることを、心から願っています。

それでは、どうか皆さんお元気で、またいつかどこかでお会いしましょう!

龍清 拝


高屋山飛騨高山 丹生川村 『高屋山ピラミッド』(2007年5月31日撮影) “最終神業”がいよいよ始まります…。

自分の限界を知りましたか?

え!?  (いきなりですが “声” がしてきました。。)

なんの限界? 

正しい理(コトワリ)と剣(ツルギ)、、、。 
(音声不明瞭、、自分が気が付けということか…。)

イセとイズモ、、、アマテラスは、結果的に、出雲を治め切れなかったということ?

(イセとイズモの間に根ずく、この国の根幹に関わる深き因縁…。結局、この一件は私にとって最後まで難題でした。限界と言われればまあ、仕方のないことですね。。)

天津と国津のふたつにまたがる世界構造、、この両者間に最終的な“同意”を得られることなしに遅くとも再来年から次のステージへと移行する。

(私がやってきたことは一体なんだったのか?)

伊勢と出雲、、すなわち、アマテラススサノオ、、結果的にこの両者の“亀裂”は埋まらぬままに、私に与えれた仕事は“蛇の処分”という最終処理だけが与えられる、、。(これでは、かつてのスサノオの二の舞ですね…。根本的な解決には繋がらないのではないのかな、、。)

伊吹山の問題もそのまま手付かづのまま、次の天皇へと移行されてしまう…。

(確かに、限界と云われても仕方のないことではあるが、それでは一体誰がこの問題を解消できるのか?少なくともこの問題だけは次の代には受け継いではならぬというのに…。今が、カルマ解消の最後のチャンスだというのに。。)

この亀裂を解消せぬまま放置した場合、、亀裂は地下の断層にそのまま反映しやがてこの国を…。

まだ諦めてはならぬ。

え?

蛇の一件はこの国が負うべきこと。そなたの責にあらず。
(これは私へのフォローですか?)

富士?、、あー、、富士山!ここにまだ残っているものがある。最後の希望が…。
(私にはまだやれることがある?)

限界を超えよ。

まだやれることがある…。両者の同意を得られることができさえすれば、、、
この国の、、いや世界にはまだ望みはある。


月に秘匿されし、封印されたアカシックデータ、、、 【550万項目】
この星(テラ)の開封に関する、最終のデータ、、このデータの開示に関する、地上側での“鍵守役”となる【適格者】の数、、、この星全体で36万人!

(これだけいれば、まだなんとかなるか、、、天照からの声?)

そなたは、よく致した。もうこれ以上は何も望まぬ。
最後に××に×をしてたもれ。
もうこれ以上は、何も…。

スサノオの御心と貴方様の大御心を、、ひとつに繋げて、、早く、、この世界を再びひとつに、、。 どうか、どうかお願いいたします。

これ以上は望まぬ、、、

(これで終い?、、仰せのように本当にこれで終わってしまっていいのか?)

人々の“思い、願い、祈り”が全く神のもとに届かないままのうちに、、世界が終わりを迎えてしまっても…。

繋がらぬままに、また終末を迎える、、これでは、、一万二千年前から何も変わらない、、この星の構造は分裂したまま結局何も変わってはいやしない、、。

神同士の本当の“結婚”が成立しなければ、、この星はまた氷に閉ざされてしまう…
。 
 
(この国がイザナミ尊を殺してしまった罪は決して免れない。私には少なくとも、その復活のための方法が示されている、、この国の母なる神の復活のための方法が、、。)

それらを、すべて放棄して終わらせてしまうのか!?

出雲よ、そなたの願いはなんだ?いつまでも“高き宮処”に居座り続けて何を想う?
そんなに伊吹が邪魔か?ならば、私を使えばいいだろう、、これまで通りに。


天皇霊を統括する、高天原の神、二柱からの御指示をここに示す。

【この国の構造体の変容の促進】
渥美半島から、諏訪、松本にかけての中央構造線上に展開する、封印されし五次元領域の結界(二地点)の開封を(2013年3月)までに命ずる

これで、急場がしのげる、、ただ全ては次の『神宮式年遷宮』のための伏線としての措置。

いずれにしても、真のアマテラスの復活は最終決定事項、、もはや誰にも止めることはできない。

イスラエルよ、そなたらがこの国に仕掛けた【籠目・カゴメ=“666”】の結界は間もなく破られることとなる。そして真の日ノ丸 がそなたらの前に姿を顕す。そして、この世界は、真(マコト)の姿を取り戻すこととなる、もう間もなく…。  
  
(俺たちに、そう、俺たち人類には(この土壇場で)まだやれることが残っているのではないか?貴方が女神の御姿のままで、つまり封印されたままの姿で全てを終わらせてしまうとしたら、この国は、いや人間は今のままの姿で終わってしまう、、。)

最期の刻を迎えるにあたり、もう一度、そう!スサノオともう一度、真正面から向き合い、そして“剣”を用いて、もう一度、どうか【誓約・ウケヒ】を!、、そして人類をあなた方の下から解放してください!

(もう時間がありません。私には、全てが示されているというのに、このまま、このまま終わってしまっていいのですか!大日孁貴、、オオヒルメよ!)

もう時間がきました。伊勢の持つ力は、全て【適格者】の魂に委ねます。 以上。

しかるべき時に【適格者】が行動を起こし、そして彼らの持つそれぞれの鍵を開くことができれば、、それは、人類の真の解放に繋がることとなる。これが本当の【岩戸開き】であり、それを可能とする“鍵穴”となる装置こそが…。

本当に、もう時間がありません、、というかもうその時を迎えました。 これより皆さんが、それぞれ思いをもたれて、迎えたこの時を臨んでください。


(最後に、話は変わりますが、、、)

私を潰そうとされる方々、、それはそれで仕方ありませんね…。(その方々にあえて私は抵抗しません。私には、あなた方のお気持ちを変えることはできませんので…。))ただ、次の時代に世界がシフトするにあたり、少なくとも乗り越えなければならない、最後の関門が目前に控えています。その乗り越える方法と行動を示すことができる方がもしおられるのならば、私がこれまで培った全ての情報と方法を提供する用意があります。

自身が信じ、守るべき思想や信条、対象となる者、そして自分を守ろうとする上で、障害もしくは邪魔となるものを排除しようとする傾向は、震災後の今に至ってさえも、何も変わっていないように思います。ただ、これから更に控える難関において、果たして自身の信条となるものが、正しい方向に導くことができるのかどうかを深く自問する必要があると思います。私のことを鬼、悪魔、気違い、鬼畜、化け物、悪玉宇宙人、憎むべき敵、etc…と見なすならばそれはそれで一向に構いません。ただ、現状は特定の個人などを標的にして、旧態然とした旧い考えのもとに排除するという段階ではないように思われます。仮に今、眼の前に津波が迫って来ているとして、とりあえず為すべきことは逃げることであり、特に有事においては、争いではなく協力し合うことが、生き残る確率が高まります。現状はまず、そのことに気が付くことが大事だと思います。(このことは世間一般的なこととして申しています。) でも、みんな、今は“ひとつになるべき時”だということを、十分に理解していますよね…。

今は、ひとつの考えや、信条に固執し、それを盾に敵をあえて作り出して戦う(排除する)というやり方が果たして通用するのかどうか疑問に思うところです。(時代遅れも甚だしいですね…。)むしろ、ひとつひとつの要素を可能性のひとつとして捉え(もちろんそれらを全て受け入れる必要はありません)、必要なところは取り入れ、そうでないところは受け入れないという構えが、この難局を乗り切る有効な方法だと思われます。(その意味では、このブログも可能性の一つとして捉えていただければ幸いです。)

まあ、当ブログも、残すところあと一回、、次回で最終回となりますので、これ以上何を語っても仕方ありませんが。。。

それでは、今日もここまでご一読いただきましてありがとうございました。 

日御碕神社 出雲市 日御碕神社『日本総本宮 神の宮・御祭神 神素盞鳴尊』(2011年5月23日撮影)
ここ一週間ほど、ブログの更新をお休みしておりました。

特に心境の変化があったということではなく、ここのところ何かと激務に追われ、今日にきてようやくブログに触れる時間を得たといった状況です。(実際、今もあまり時間に余裕がありません…。)

兼ねてからお伝えしております、当ブログの【最終回編】となる残り二回の記事の更新につきましては、現在の多忙による(時間的に)余裕のない状況が落ち着いた時点で、公開させて頂きます。
(必ず、お約束いたします。)

この最期の二回の記事は、私自身にとりましても、これまでの総決算と締めくくりの意味もあり、執筆に集中できるコンディションが整う状況を待ってから臨みたいという思いがございます。

更新の時期につきましては、現状が落ち着いた時点ということになりますが、具体的な時期は未定です。(漠然とですが、今月中となります。)

読者の皆様には、最後の最期まで、ご心配とご迷惑をお掛けいたしまして大変申し訳ないことと思いますが、どうかもうしばらくお待ちください。


話は変わりますが、今、自分の中で感じていることをいくつか書いてみます。

月ですね、、月のデータが“未処理”のまま、私の頭の中に溜まっています。
(まるで溜まった宿題のようです。)

ここのところブログの更新が滞っており、送信されるデータをこの次元上に“流す”作業が停滞しています。それに伴って、データだけが自分の中で処理されないまま、頭の中で留まっている状態です。
(頭がクラクラしてきますね。)

まあ、このブログも終わりますし、そろそろ、データを“他の場所”に遷す必要がありそうです。

8月12日ですが、世間で云われるほどの心配される事態には至りませんでした。

この時点で発生するべきインパクトの総量が、全部で、、約12の項目に分割されたようです、(更に細かくみていくと57の事項に、、)これらはおそらく来年の2月までには消化されるとのことです。

ん?、、来年の2月?、、気になる映像が視えてきました、、年末から来年の2月頃にかけて、、潜水艦が視えます。東京湾に一隻の潜水艦?、、他国の船籍、、?(このビジョンについては注視する必要があります。)

今月14日の満月を迎え、時空がまた新しいステージにアップしました。(震災から始まる、危機的状況の流れが、【8月12日問題】終結をもって完全にリセットされた模様です。)

そして、この日を境に“次の段階”に入りました。新たなる危機の始まりへと、、。
(ピークは年末頃からです。この、潜水艦がキーとなるようです。)

ですが、2011年に入って、現状を迎えるに到り、あらゆる予言行為は意味をなさない状況にあります。

もうすでに、 “刻 = トキ”【予言成就】の段階に入りました。あとは、人間側と、予言を起こそうとする存在達との(この次元の存在に限らない)、最終的な駆け引きとなります。(実質的に、人間にはもう後はありません。。)

この時代、火星から始まり、月を経て、この星に引き継がれた文明である、ムー・アトランティスのカルマを回避した上での、理想郷を造り上げようとする試みは極めて至難の業であると云うことです。つまり、痛みを伴う事態は避けられません…。
(このカルマ解消の過程が、現状の世界の有り様であり、その結末は間もなくこの世界に訪れます。)

(やはり、こうして記事を書いていて思うことは、このブログの持つ役割は今年に入り、そして震災を迎えるに至った時点で、終了したものであると実感します。)

このブログの後に、次の表現の機会をもし私自身が与えられたとするならば、不安に満ちた現状への対処法を示すということではなく、全く新しい価値観の創造が次のテーマになるのだと思います。

今は、過去数千年もの前に告げられた、あらゆる予言が成就する最終段階に入ったということを強く認識してください。
 
(ここから先は、人間の判断です。それを魔の仕業として退けるのもよし、神の経綸の完成として受け止めるも良しです。ただ、この時点でいいとか悪いとか、善悪の判断基準は超えています。あとは、人の恐怖心と、被害を受ける者に対する、可哀そうという慈悲の心が残るのかな?ただ、人間の恐怖心からくる回避行動は理屈ではないところで強いですね。神も目を見張るところです。とにかく、今はじたばたじても始まらないところに現状はあります。)

それでは、またしばらくの間、お休みをいただきますが、皆さんもどうかお元気でいてくださいね。

20日の東京講演会は、当日会場にて参加者の皆様をお待ちしております。
どうぞよろしくお願いいたします。

今日もここまでご一読いただきましてありがとうございました。

追 伸:
一両日中に、当ブログは、現在参加中の二つのランキングサイトから姿を消します。
読者の皆様には、これまで長きに渡りまして、ランキングを応援いただきましてありがとうございました。

送り火と月 京都・出町柳付近の鴨川沿い 『“五山の送り火”(東山如意ヶ嶽の大文字)と月』(2011年8月16日撮影)  

突然ですが、本日をもちまして、ブログコメントの受付、並びに、現在参加中のふたつのランキングの参加を数日中に終了とさせていただきます。(コメントは拍手コメントも含む)

コメントにつきましては、現在当ブログは、ある特定の人物より、明らかに誹謗中傷と思われる表現が多々見受けらるコメントが寄せられており、以前も、この人物のコメントから他の読者との間で言い争いに発展しかねないトラブルがコメント欄上で発生しました。

このような状況を鑑み、今後、誹謗中傷コメントの対策と、特に読者間同士のトラブル防止の観点から、管理人判断に基づき、コメント受付停止及び、過去のコメントの削除の措置を取らせていただきます。

真摯な思いからの、応援、感想コメントを寄せられる読者の方々には大変申し訳ないことと存じますが、以前も申し上げましたように、今年は特に無用な争い事などは避けたいという思いが私自身の中に強くございまして、このような判断を取らせていただきました。

当ブログは、後二回の更新をもちまして終了とさせていただきますが、またなんらかの形で、読者の皆さんと再会することができることを、心から祈っております。

最後に、これだけは申しておきたいことなのですが、人間間同士の最低限のルールとして、これだけは云ってはならない一言というものがあるのだと思います。その一線を超えたところで、平然とその言葉を口にする者を、やはり私自身としては信じられないという思いと同時に、その人物に対して疑いの念を禁じ得ません…。(絶句です…。むしろ、この方は、私のことを人間とは思っていないようですね。。)

当ブログの終了の間際に、このようなお恥ずかしくも、不名誉な話で大変申し訳ございませんが、何卒、皆様のご理解とご容赦をお願い申し上げます。

これまで、多くの読者の方々から、励ましや応援、そして真摯な感想やご意見を賜りまして、本当に、ほんとうに、ありがとうございました。

ブログ管理人 

追 伸:
京都講演会は、去る7月30日をもちまして終了となっております。8月30日開催ではございませんので、ご確認のほどお願い申し上げます。

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