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大変ご無沙汰いたしております。龍清です。
皆さんお変わりはありませんか?

約一月半の旅を終えて帰って参りました、、、といいたいところですが、、実は今、旅のなか休みの合間を縫ってこの記事を書いています。(つまり、旅はまだ終わってはおりません。)

旅は、来週の末頃から再び再開し、そのまま年末年始にかけて引き続きます。(よって、当ブログの正式な再開は年明け一月に入ってからとなります。)

は~、今回の旅は久々に長引きましたね、、、(少々、疲れました。。)

この間に起きたことを、一体何からお話をしていいのか、、まあ、とにかくこの一月半あまりの間にいろいろなことがありました。。(今、この記事を書いている自分は、まるで浦島太郎のような心境です。)

世の中を見渡しても、身に迫った危機が、間近に迫っているような状況ですね。

来年のある時期に向けて、目に見えない一本の糸が現在もその触手を確実に伸ばし続けています。(ビジョンが視えてきました)

→ 北朝鮮にいる神?、、白い龍が視えますね。。ただこの龍神様は非常に位の高い龍神なのですが、ある因縁を背負わされているようです。。(ちょっと可哀そうにみえます)もともと、天にいる龍でしたが、今は地に這いつくばるようにのたうち回っている姿が視えます。(一切の穢れを知らぬ、純白の神聖な輝きを放つ神霊が、地に伏して泥まみれになっているようなイメージ)この龍の眼は赤く、異常に血走っています。手負いの獣のような危険な存在で、、、あっ!、、この龍神は北朝鮮の次の若き後継者の後ろに付いていますね。。(はあー、、こりゃ 、ぞっとするなぁ。)

もともとこの龍神様は、悪い龍ではなく正統な天界を守護する龍でしたが、今は邪悪な意志によってコントロールされ、悪神とされてしまったようです。(北朝鮮にあるこんな山に住む龍神様です。。山は、岩山のようですね。。とても良い山ですね、この山は、、なんてお山なんだろう?)

この龍と、来年日本に打ち込まれる(予定の)ミサイルと、どうしても重なってみえてしまいますね。。え!、、ペ・ヨンジュン、、ヨン様、、あー、彼はこの龍によって思い切り潰されているようですね。。(下手をすると、彼もパク・ヨンハの二の舞になりますね。)

来年この龍神が、日本に牙を剥きますね。その時、この日本を守れる唯一の霊的シールドを持つ人物は、、(すみません、今の段階ではちょっといえませんが、、ヒントとしては、皇族のあるお方です。。ただ、日本の方がちょっと負けてるんだよね、、北朝鮮は結構手ごわいです。。)

話は飛びますが、『般若心経』のある一節を書き換えるようにと指示が降りて参りました。その書き換えた経文をあるお寺に奉納せよとのお達しです。ただ、この書き換えの事業を行うためには、一度インドに行かなければならず、その期間も3年以内とのことで、3年過ぎると効力がなくなるとのことです。

これまで、『般若心経』にはある霊的存在(正確にいえばある星ですね)が“法”の権限の大部分を司ってきました。(“司る”の別の表現→ “牛耳ってきた”)心経に対する、この霊的存在の及ぶ期限が切れるために、できるだけ早いうちに次の対策として心経を再編成しなければならないとのことです。(皆さん、なぜ不成仏霊がこんなにも多いのか分りますか?般若心経に問題があるのです。※正確にいえば、心経を利用する、ある特定の霊界のシステムに問題がある。←プレアデスが関係)

旅のお話は、おいおい致しますが、しばらく留守の間に放置しておいた、このブログ空間にリンクされた次元間同士のシステムチェックを行います。→

なんだこれ?、、空間内部に尻尾が視えますね、、なんじゃ?、、暗がりの中に白く光る尻尾、、うわ!、ここまで入り込んだか、、どうやらこれはヤマタノオロチの尻尾のようですね。。(ヤマタノオロチの尻尾と言えば、『草薙ノ剣』ですね、、熱田神宮の結界が少々乱れ気味のように感じます、しかも弱くなってる?、、どうしたものかな。。)

早急に対策を考えないと、他の次元にも飛び火しますね、、、5.96次元、上、3セクション、、ここはまだ大丈夫みたいですね、、、えーと、ここのところ異常な殺人事件が慢性的に続いていますよね、、、海老蔵さんは下手をすれば殺人犯になるところだったんだ。。。火事、、に飛び火、、、か、、強制停止、、ストップ!

今、このブログ空間上でリンクしているいくつかの次元を、強制的にカットしました。。ふー、、しばらく、このブログの世話をしていなかったので、結構やられてましたねー。すみません。(汚染がね、、)

全く関係ありませんが、10月に一週間ほど長崎におりまして、その間に、知る人ぞ知る、かの有名な、あのマジック喫茶 『アンデルセン』に行って参りましたー!!とにかく、凄かったですう~!!百聞は一見に如かず、一生に一度、是非、是非この喫茶店のマスターが繰り広げる、驚天動地のマジックショーをご覧ください!!(見て、決して損はしません!!)
余談ですが、この喫茶店でショーを見る場合、一月も二月も前から予約をして行くそうなのですが、私の場合、飛び込みでいきなり予約なしで行ってしまいまして、偶然席が一つだけ空いていたお陰で入店することができました。御覧になりたい方は是非、予約のうえ行かれることをお勧めします。(詳しくは、ネットなどで検索してみてください。場所は、長崎市から少し離れた場所にあります。)

(すみません、めまぐるしく話が飛びます、、)

いきなりですが、これは中国ですね。。赤いブロック塀?、、なるほど、国際社会が本当に脅威に感じている国は実は中国なんですね。

ブログ空間内に、赤い球体状の珠がぽっかりと浮かんで視えます。。。この珠は明らかに、中国の“国魂”(くにたま)です。赤い色は、とても濁っていてくすんだ色合いですが、とにかく大きいです。(太陽系の惑星でいえば、木星ほどのサイズです。)

この赤い珠の横に、それよりも半分ほどの大きさの金色に輝く珠が視えてきました。(なんだろう、この珠?)この珠はどこの国を指すのか、、よくは分りませんが、とても強い光を放つこの金の珠は、やがて巨大な赤い中国の国魂を縮小させてしまうほどの力を秘めています。(来年の中頃あたりからこの珠の力が更に強まるとのこと。。だとすると、大体一年後の中国ってこんな感じなんだ。。中国は相当のダメージを食らうことになりますね。)

でも、なんでこのブログ空間上に、こんな珠があるのかな、、月に聞いてみよう、、
【月側との照合 → 解析】、、“解体”、、? はー、、なんだろう“解体”って?皆さん分りますか?この金の珠は、まだ表に現れてはいないようですが、世界、しかも中国に対して大きな力を発揮するようです。(中国の解体?、、すみませんまだ詳しいことはわかりません)

今回の旅では、11月14日から、26日の二週間にわたって、 『神在祭』の出雲に長期の滞在を致しました。神在祭の出雲へは、この巡礼の旅を開始してから、十数年間にわたりほぼ毎年欠かさず参拝させて頂いております。

“神在祭”(かみありさい)は、旧暦の十月十日から約一週間にわたり、出雲大社を始めとする、出雲地方のいくつかの神社で斉行される、全国の神々によって話し合われる神様の会議です。(この会議を“神議り”(かみばかり)といいます)また、出雲以外の地域ではこの期間、神々が出雲に集まることで不在になることから、“神無月”(かんなづき)といいます。

私自身が奉じて参りました、十数年間に及ぶ巡礼の旅の中で、最も大きなウエートを占める巡礼先はこの出雲です。
これまで奉じて参りました御神業は、出雲で奉じられたものがその大半を占め、出雲での活動はこの旅の中で極めて重要な支柱となっています。(これまで、出雲地方での御神業を通じて、神々から尋常ではない実に膨大な量のメッセージを受信して参りました。例えば、この十数年の間に、ある特定の神社、一社にて受信し続けたメッセージだけでも、形にすれば一体どれだけの本になるのかというほどの分量になります)

こうした、出雲での御神業を通じ、神々から送られた最も重要なメッセージは、神様の会議“神議り”に関する内容です。(神々の会議の模様は、メッセージとして毎年欠かさず、正確に記録しております。※出雲大社・摂社『上の宮』にて)

それでは、今年の『神議り』はどうだったでしょうか?、、ここ十年以上にわたり毎年欠かさず会議の模様を拝見してきたなかで、、今年ほど異常な年はありませんでした。

まず、これまで会議に参加することを拒まれていたいくつかの霊団が(大きく分けて3団体)会議に参加したことで、神々が一触即発の状態に陥ったこと。(大乱闘寸前までいきました、、神様方がですよ、、。)

そして、そのグループの霊団が会議そのもののボイコットを企てました。

結果的に、今年の神議りは、最終決定には至りませんでした。(ホスト側の出雲としては、あえて決めないことで、角が立たずに済むという見解です。)

結局、話し合いは物別れに終わり、そしてその結果として、あともうひとつのことが非公式に決められました。(その件については、次回に触れます。、、え?話しちゃだめなの?)

丁度、この出雲での神在祭が斉行された、11月中旬ころ、横浜で『APEC』が開催されましたが、各国首脳が集まる中で、中国やロシアなど、説明するまでもなく、昨今の極東地域における緊張状態から、非常にギクシャクとした首脳会議となり、菅総理の弱腰な外交姿勢だけが露呈してしまいました。

今回の横浜での首脳会議が、そのまま翌日の15日から始まる、出雲大社での神議り(神在祭は神様のサミット)に引き継がれたかたちとなったのです。(『APEC』は14日で終了)

稲佐の浜での、『神迎祭』の折、神事直前に大雨が降ったのですが、上を見るとゴネる神様が他の神様と言い争っている様子が視えました。この霊団は確かに、これまでみたことのないタイプで、とにかく期間中会議を荒らしまくっていましたね。(その結果、ある神様間で“密約”が取り交わされた、、、やはりここは、言えないのかな?)

最後になりますが、先月11月は、この国に立場の違うもの同士が一堂に集う非常に稀にみる特筆すべき月だったと思います。 天安門事件の中国民主化運動の元学生リーダー、ウアルカイシ氏(台湾在住)と、チベット仏教最高指導者、ダライ・ラマ法王そして中国の胡錦濤 総書記 が三者揃って日本に同時期に滞在していたのです。(これって、凄いことですよね。)神在祭での、神々の混乱も頷けます。

(全ての伏線的事項は、今年で出揃いました。これらの一連の流れは全て、来年のⅩ事件へと繋がっていきます、、。)

次の旅が始まるまでの間、わずかな期間ですが、出来る限りブログの更新を続けさせていただきます。
(えーと、本題については、まだしばらくお待ちください。)

今日もここまでご一読いただきましてありがとうございました。
(お寒いですので、どうか皆さんも暖かくしてご自愛くださいね。)

i00139.jpg 出雲・稲佐ノ浜 『出雲大社 神迎祭』(2010年11月15日撮影)

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